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恵比寿

Author:恵比寿
鎌倉の海岸が好きです!
特に滑川の東西、由比ヶ浜と材木座を歩くこと。
ここでは、鎌倉の海岸で拾えたさまざまな貝を紹介していきます。
珍しいものに限らず、誰でも拾える貝殻や割れたものでもアップします。

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ホームビーチにて

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久しぶりの平塚海岸。
大潮の時間をねらって・・・、もしかしたら瑠璃色の貝があったり
潮干狩りができないかなとか、想像してましたが
やはり、ここは鎌倉のように遠浅ではないので大きな干潟は出ないのですね。

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たくさんのハマヒルガオが出迎えてくれました。

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今日は、シーグラスがザクザクと
砂礫を掘り返すといくらでも拾えますね。

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たしかに砂浜は広く、潮が引いています。
平塚では、この程度なんでしょうか。


お知らせ

「エビスの浜ある記」
今回にて、一度終了させていただきます。
また、構想を練り直して、近いうちにリニューアルしたいと思います。
つたないブログを読んでいただいた皆様、ありがとうございました。




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材木座海岸

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材木座海岸

3月30日の日曜日の画像です。
午後から冷たい雨が降り、坂ノ下海岸から歩き始めて滑川を渡り
材木座海岸に着いた時には、もう体は冷え切って手もかじかんでいました。

由比ガ浜では、かなり多くの種類の貝が拾えて悪天候の割にはまずまずと感じましたが
材木座ではこれといったものがありませんでした。
仕事が忙しかったので、その時の貝もまだ、そのまま。
やっと画像をアップした次第です。
かなり潮が引いていますね。


あれれ
画像のアップロードが、どうしてもできなくなりました(泣)

また続編を書きます。
申し訳ありません。

由比ガ浜

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この画像は、先月2月17日の由比ガ浜です。
微小貝の混じる貝砂から見る波打ち際・・・。
もう、あれから1ヶ月休眠しておりました。

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あの時拾った微小貝や合片のクチベニガイなど、まだ瓶に入ったまま
それ以来、海にも行かず。

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由比ガ浜は、不思議な浜。
なんでも拾えるというか、何が拾えるかわからない浜。
そして、このように海の表情が大きく変わって
なんとも言えないものがあります。

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そろそろ
4月に入ったら、活動を再開できそうです。
mixiの方は、もう少し時間が掛かるでしょうか?

よろしくお願いします。

材木座海岸へ

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昨日の鎌倉、日中は良いお天気で風も無く、青い空と青い海。
いつものように坂ノ下海岸から歩き始めると、東方に異様な雲が・・・。
飛行機雲じゃないですよね~、地震雲?なんでしょう。

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潮がよく引いていましたが、由比ガ浜は微小貝はさっぱりで二枚貝が多かったですね。
多かったのがサギガイ、オオモモノハナガイ、ウラカガミガイなど。
あ、クチベニガイも合片含めて多かったですよ。

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そして、とうとう滑川を越えて材木座海岸へ。
滑川を渡ると、急に微小貝の打上げ帯が出現して、いつものチョコ容器に砂をお土産に。
Lさんにお会いして歩いていると、またEさんとZさんもお会いしました。
話しながら浜を見ていても、小さなイトカケガイなどがポツポツと。
下の写真は一部ですが、話題のマメウニやマメウラシマも拾えました。

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夕暮れ少し前の風景です。
鏡のような海と、この滑川の眺めが好きです。

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由比ガ浜

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鎌倉 由比ガ浜です。
平塚は、朝起きると小雪舞う寒さ、晴れるというお天気はどうしたのだろう。
鎌倉も、結局暗く雲った冷たい1日でした。

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坂ノ下海岸、微小貝混じりの打ち上げ帯が。
赤いチグサガイが目立って多く、イトカケの仲間 ネジガイなど、あ この時期には珍しいヒメルリガイが拾えました。

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滑川の西側です。
昔から、冬場 微小貝が多い溜まり場。
さすが、鎌倉ですね BC仲間お二人に遭遇。

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滑川を渡って、材木座海岸へ。

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このように、大量の打ち上げ帯。
でも、よく見ると意外に微小貝はないようで、
あまりに寒くて、貝砂をポリ袋に1杯とり引き揚げました。
明日、室内でソーティングして見ます。

************************************

先日の、国府津の貝 一応紹介させていただきます。

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これが全て、海岸を歩いて貝というものはすべて拾ってきました。
多かったのがレイシ、それからヒメヨウラク、ヨフバイ
カコボラも可愛いですね。
ハツユキダカラは残念でしたが、このように全部の貝が破損か磨耗しています。
まあ、由比ガ浜で落ちている貝を全て拾ってくるなんて不可能ですが、
国府津では可能!海岸によってこうも違うものですね。

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